用語集

仏炎苞とは|ガーデニング用語集

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  1. 仏炎苞

仏炎苞

読み方:ぶつえんほう

仏炎苞

仏炎苞とは、苞が大型に変化して、花びらのようになったもののこと。

仏炎苞
白や赤など、美しい色をもっているものが多く、目をひく。
カラー、アンスリウムなどが代表格。
仏像の背にある光背に、形や雰囲気が似ていることから名付けられた。